みなさんこんにちは。
今日は、酒田市内の主に小学5年生を対象とした自然体験学習、
今年度は9校の小学校が実施しています。
それでは、代表して6月15日~17日に行われた酒田市立宮野浦小学校の
「飛島いきいき体験スクール」に参加した学生の感想を聞いてみましょう。
===============================
宮野浦小学校5年生のいきいき体験スクールに、
アシスタントボランティアとして参加してきました☆
人見知りな私は、
「子どもたちとうまくなじめるかな。。。」
2009年6月26日金曜日
2009年6月25日木曜日
飛島クリーンアップ作戦が行われました!
こんにちは。公益大のしばたです。
これから数回にわたりまして、
公益大生が飛島で行っている活動の感想を紹介したいと思います。
まずは、5月30日に行われた「飛島クリーンアップ作戦」の様子です。
報告してくれたのは、3年生の加茂さんです。
==============================--
毎年恒例の「飛島クリーンアップ作戦」。
今年は、とても天気の良い5月30日に行われました!
でも、ちょっと暑すぎた・・・かもしれません。
最後のほうは、クリーンアップの参加者はダルダルでした。
しかし!
島の人が愛を込めて作ってくださった
『おにぎり+あらめ煮+ホッケの塩焼き』で元気100倍!!
クリーンアップ後の希望者だけのガイドツアーも行いましたが、
「おもしろかったよ!」と言ってくださる方がいて、
ガイドしたかいがありました☆
クリーンアップ前日の29日には、
公益大の呉ゼミ生たちで、トビシマカンゾウ保全の草刈を行いました。
6月15日にその場所を見てみたら、
トビシマカンゾウがたくさん咲いていました。
草刈りして、良かったです!!!
加茂 みづ恵
これから数回にわたりまして、
公益大生が飛島で行っている活動の感想を紹介したいと思います。
まずは、5月30日に行われた「飛島クリーンアップ作戦」の様子です。
報告してくれたのは、3年生の加茂さんです。
==============================--
毎年恒例の「飛島クリーンアップ作戦」。
今年は、とても天気の良い5月30日に行われました!
でも、ちょっと暑すぎた・・・かもしれません。
最後のほうは、クリーンアップの参加者はダルダルでした。
しかし!
島の人が愛を込めて作ってくださった
『おにぎり+あらめ煮+ホッケの塩焼き』で元気100倍!!
クリーンアップ後の希望者だけのガイドツアーも行いましたが、
「おもしろかったよ!」と言ってくださる方がいて、
ガイドしたかいがありました☆
クリーンアップ前日の29日には、
公益大の呉ゼミ生たちで、トビシマカンゾウ保全の草刈を行いました。
6月15日にその場所を見てみたら、
トビシマカンゾウがたくさん咲いていました。
草刈りして、良かったです!!!
加茂 みづ恵
2009年6月24日水曜日
最近の飛島
ご無沙汰しておりました。公益大のしばたです。
さて、この1カ月の中で、飛島ではさまざまなことがありました。
少しだけですが、紹介いたします。
●飛島クリーンアップ作戦
飛島のきれいな海を守ろうと毎年行われている飛島クリーンアップ作戦が、
5月30日(土)に田下海岸で行われました。
総勢100名のボランティアが県内外から駆け付け、島民とともに汗を流しました。
今年は参加者全員でバケツリレーをしながら約3トンのごみを運び出しました。
島のお母さんたちが作ったあらめ煮とホッケの塩焼きが昼食として出され、
参加者は美味しそうにほおばっていました。
また、クリーンアップ後には、毎年恒例の公益大生によるガイドツアーも行われました。
●挙島大運動会
6月5日(金)には、島民が総出で参加する地区運動会
「挙島大運動会」が飛島小グラウンドで行われました。
輪投げや玉入れなどのほか、飛島独自の競技として、塩辛瓶詰め競争や、
夫婦で参加するリレー「母ちゃん大漁だぞ」などユニークなものもありました。
今年から飛島に移住した子どもたちも大活躍!!
大量の景品を手に、ニコニコしていました。
●飛島いきいき体験スクール
5月から7月にかけて、酒田市内の小学5年生が飛島で体験活動を行う
「飛島いきいき体験スクール」が行われています。
このうち6月15日~17日に行われた
酒田市立宮野浦小学校のいきいき体験スクールでは、
73名の子どもたちが島めぐりやイカ釣りなど、飛島の文化に触れる活動を行いました。
また、飛島小の児童2人も宮野浦小の子どもたちと一緒に活動を行いました。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓山形新聞などの記事より↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
●芸工大生による飛島報告書の発刊
東北芸術工科大学東北文化研究センターは、
芸工大生が07年から飛島で行っている調査活動を、報告書にまとめ発刊しました。
飛島の集落の成り立ちや漁業、食文化など、飛島の暮らしを一冊に記録しています。
http://yamagata-np.jp/news/200905/28/kj_2009052800505.php
●スカシユリが見ごろを迎える
オレンジの花を咲かせるスカシユリが、飛島で見ごろを迎えています。
飛島では、イワユリとも呼ばれていますね。
また、黄色い花を咲かせるトビシマカンゾウも、見ごろです。
トビシマカンゾウの花って食べられるんですよ!知ってました!!?
http://yamagata-np.jp/news/200906/10/kj_2009061000202.php
●ブロードバンドが飛島小に導入される
ついに、飛島ふぁんくらぶ悲願の(?)ブロードバンドが飛島にやってきました。
といっても、飛島小だけなんですが。。。
なんでも、人工衛星を介して、飛島と埼玉を結んでいるそうです。
私なんて、飛島ではPCと携帯電話を繋いでインターネットをしているもので、
なんだかすごくうらやましいです。
http://yamagata-np.jp/news/200906/20/kj_2009062000369.php
http://it.nikkei.co.jp/internet/news/release.aspx?i=223240
これらの活動には、公益大の学生も多数関わっています。
次回は、学生の感想をアップいたします。
柴田 大輔
さて、この1カ月の中で、飛島ではさまざまなことがありました。
少しだけですが、紹介いたします。
●飛島クリーンアップ作戦
飛島のきれいな海を守ろうと毎年行われている飛島クリーンアップ作戦が、
5月30日(土)に田下海岸で行われました。
総勢100名のボランティアが県内外から駆け付け、島民とともに汗を流しました。
今年は参加者全員でバケツリレーをしながら約3トンのごみを運び出しました。
島のお母さんたちが作ったあらめ煮とホッケの塩焼きが昼食として出され、
参加者は美味しそうにほおばっていました。
また、クリーンアップ後には、毎年恒例の公益大生によるガイドツアーも行われました。
●挙島大運動会
6月5日(金)には、島民が総出で参加する地区運動会
「挙島大運動会」が飛島小グラウンドで行われました。
輪投げや玉入れなどのほか、飛島独自の競技として、塩辛瓶詰め競争や、
夫婦で参加するリレー「母ちゃん大漁だぞ」などユニークなものもありました。
今年から飛島に移住した子どもたちも大活躍!!
大量の景品を手に、ニコニコしていました。
●飛島いきいき体験スクール
5月から7月にかけて、酒田市内の小学5年生が飛島で体験活動を行う
「飛島いきいき体験スクール」が行われています。
このうち6月15日~17日に行われた
酒田市立宮野浦小学校のいきいき体験スクールでは、
73名の子どもたちが島めぐりやイカ釣りなど、飛島の文化に触れる活動を行いました。
また、飛島小の児童2人も宮野浦小の子どもたちと一緒に活動を行いました。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓山形新聞などの記事より↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
●芸工大生による飛島報告書の発刊
東北芸術工科大学東北文化研究センターは、
芸工大生が07年から飛島で行っている調査活動を、報告書にまとめ発刊しました。
飛島の集落の成り立ちや漁業、食文化など、飛島の暮らしを一冊に記録しています。
http://yamagata-np.jp/news/200905/28/kj_2009052800505.php
●スカシユリが見ごろを迎える
オレンジの花を咲かせるスカシユリが、飛島で見ごろを迎えています。
飛島では、イワユリとも呼ばれていますね。
また、黄色い花を咲かせるトビシマカンゾウも、見ごろです。
トビシマカンゾウの花って食べられるんですよ!知ってました!!?
http://yamagata-np.jp/news/200906/10/kj_2009061000202.php
●ブロードバンドが飛島小に導入される
ついに、飛島ふぁんくらぶ悲願の(?)ブロードバンドが飛島にやってきました。
といっても、飛島小だけなんですが。。。
なんでも、人工衛星を介して、飛島と埼玉を結んでいるそうです。
私なんて、飛島ではPCと携帯電話を繋いでインターネットをしているもので、
なんだかすごくうらやましいです。
http://yamagata-np.jp/news/200906/20/kj_2009062000369.php
http://it.nikkei.co.jp/internet/news/release.aspx?i=223240
これらの活動には、公益大の学生も多数関わっています。
次回は、学生の感想をアップいたします。
柴田 大輔
2009年6月4日木曜日
粟島・島びらき感想 その1
先日行われた新潟県粟島での「島びらき」に、ゼミの学生が参加しました!
今回は、3回にわたり、彼らの感想を紹介したいと思います。
======================
今回、初めて粟島に行き、ボランティアとしてイベントに参加して、多くのことを学んだ。
それは島の現状、島の人々の想い、本土や他の島との違いなど、
普通に観光で訪れても感じることができないような部分も
今回のボランティアでは学ぶことができた。
最初にワッパ煮のスタッフとして働いた時の島の人々の印象は、
とても真剣で若干近寄りがたいピリピリとした雰囲気であった。
最初はそれを疑問に感じていたが、話を聞くと、疑問もすぐに解けた。
なぜなら、年に一度のイベントで、粟島のアピールや、
それなりの売り上げを出さないと島の発展は難しいからだと聞いた。
現在の粟島の現状は人口約360人で、そのうち高齢者が65%を超える。
さらに、島の強みである漁業も、
ほとんどが高齢者で厳しい状況にあると聞いた。
私のイメージでは、
漁師というのは次の代(息子、孫)に継がれていくものだと思っていたが、
粟島の漁師さんは自分の息子は漁師にしたくないときっぱり言っていた。
やはりそれくらい島の漁業は厳しい現状にあるのだと感じた。
そんな厳しい中にあっても、
島の人々は一生懸命島の発展のために頑張っていて、
観光客に対してのおもてなしの心や、
我々ボランティアに対しての心配りが垣間見えた。
こういった部分では本土の市町村も見習うべきであると感じた。
数回しか訪れたことがないが、
飛島とも全く違う空気を感じることができた。
それは島を開こうという姿勢である。
偶然島開きだったからかもしれないが、
粟島の歓迎具合はとても気持ちのいい物で、
島全体の空気も明るく温かく感じられた。
以前飛島を訪れた時は、
物静かであまり人が出歩いて無く、
ゆったりと時間が流れているような感覚になったのを覚えている。
私の勘違いかもしれないがそういった部分で島ごとの違いを感じることができた。
最後に粟島で一番強く感じたことは、
自然は偉大なもので、
その自然に関わって暮らしている人々もまた
心が大きく温かい人ばかりだということである。
現代の格差社会、競争社会には
そういった温かさや、思いやりが欠けているように思えた。
これからもっと島や島の人々と関わっていきたいと思えるような粟島ボランティアだった。
及川 将志
======================
今回は、3回にわたり、彼らの感想を紹介したいと思います。
======================
今回、初めて粟島に行き、ボランティアとしてイベントに参加して、多くのことを学んだ。
それは島の現状、島の人々の想い、本土や他の島との違いなど、
普通に観光で訪れても感じることができないような部分も
今回のボランティアでは学ぶことができた。
最初にワッパ煮のスタッフとして働いた時の島の人々の印象は、
とても真剣で若干近寄りがたいピリピリとした雰囲気であった。
最初はそれを疑問に感じていたが、話を聞くと、疑問もすぐに解けた。
なぜなら、年に一度のイベントで、粟島のアピールや、
それなりの売り上げを出さないと島の発展は難しいからだと聞いた。
現在の粟島の現状は人口約360人で、そのうち高齢者が65%を超える。
さらに、島の強みである漁業も、
ほとんどが高齢者で厳しい状況にあると聞いた。
私のイメージでは、
漁師というのは次の代(息子、孫)に継がれていくものだと思っていたが、
粟島の漁師さんは自分の息子は漁師にしたくないときっぱり言っていた。
やはりそれくらい島の漁業は厳しい現状にあるのだと感じた。
そんな厳しい中にあっても、
島の人々は一生懸命島の発展のために頑張っていて、
観光客に対してのおもてなしの心や、
我々ボランティアに対しての心配りが垣間見えた。
こういった部分では本土の市町村も見習うべきであると感じた。
数回しか訪れたことがないが、
飛島とも全く違う空気を感じることができた。
それは島を開こうという姿勢である。
偶然島開きだったからかもしれないが、
粟島の歓迎具合はとても気持ちのいい物で、
島全体の空気も明るく温かく感じられた。
以前飛島を訪れた時は、
物静かであまり人が出歩いて無く、
ゆったりと時間が流れているような感覚になったのを覚えている。
私の勘違いかもしれないがそういった部分で島ごとの違いを感じることができた。
最後に粟島で一番強く感じたことは、
自然は偉大なもので、
その自然に関わって暮らしている人々もまた
心が大きく温かい人ばかりだということである。
現代の格差社会、競争社会には
そういった温かさや、思いやりが欠けているように思えた。
これからもっと島や島の人々と関わっていきたいと思えるような粟島ボランティアだった。
及川 将志
======================
1日目
6:30 酒田出発
9:00 新潟岩船港到着
10:00 フェリーで岩船港出発、粟島へ
(フェリー代金、片道1860円)
船上では、島開きスタッフのハッピが配られ、操舵室見学や、粟島の歓迎パレードを見た。
11:30 粟島到着
到着後、我々以外のボランティアの方々と顔合わせし、すぐさまワッパ煮の会場に向かい、ワッパ煮の配膳係。
14:00 ワッパ煮終了(開始時刻 11:00)&昼食
昼食はワッパ煮とおにぎり。
14:30 後片付け終了
民宿なおやに向い5時まで休憩。
その間に粟島の名物温泉乙姫の湯で入浴。
17:00 粟島村役場の2階にて交流会
焼き肉や、焼きそばなど、豪華な料理と美味しいお酒を振る舞われ、たくさんの方々と交流を深めた。
23:00 交流会終了&反省会
民宿なおやにもどる。
この日の反省は、日中に島の人との交流ができなかったので2日目はいろんな話を聞く、という風にまとまった。
23:30 就寝
2日目
7:00 起床&朝食
8:30 ワッパ煮の準備開始
1日目に使った石を洗ったり、魚を焼いたりと、大人数で準備にとりかかった。
11:00 ワッパ煮開始
1日目と同じ作業でみんな慣れてスムーズに働くことができた。
14:00 ワッパ煮終了&昼食
昼食は1日目とほとんど同じもの。
15:00 後片付け終了
島開きはこの日で終わりだったので、ワッパ煮会場から出店のテントまでほとんど片付けた。
15:30 漁師さんとの交流
一緒にワッパ煮をやっていた漁師さんと偶然出会い、そこから交流会が始まった。豪快にお肉を振る舞っていただき、我々1人1人に竹箸をプレゼントしていただいた。
17:00 島内観光
ボランティアの方々と、車で島を一周した。所々にある展望台からの眺めは、絶景だった。内浦の反対側の釜谷にもいった。さらに、神社なども見学した。
18:00 夕食
この日は民宿での夕食だった。タイのお刺身など粟島の新鮮な食材がテーブルにならんだ。
22:00 反省会
島の人々の温かさについて話し合った。
23:00 就寝
3日目
6:00 起床
朝の散歩にでかけた。海やキャンプ場、公園などを見て回った。
7:00 朝食
9:00 民宿なおや出発
子どもたちに見送られながら民宿を出発。
10:30 高速船で粟島を出発
(高速船代金、片道3690円)
高速船はフェリーより約30分早く、さらに揺れも少なく快適。
11:30 岩船港到着&酒田へ出発
途中で昼食をはさみながら酒田へと向かった。
16:00 酒田到着
6:30 酒田出発
9:00 新潟岩船港到着
10:00 フェリーで岩船港出発、粟島へ
(フェリー代金、片道1860円)
船上では、島開きスタッフのハッピが配られ、操舵室見学や、粟島の歓迎パレードを見た。
11:30 粟島到着
到着後、我々以外のボランティアの方々と顔合わせし、すぐさまワッパ煮の会場に向かい、ワッパ煮の配膳係。
14:00 ワッパ煮終了(開始時刻 11:00)&昼食
昼食はワッパ煮とおにぎり。
14:30 後片付け終了
民宿なおやに向い5時まで休憩。
その間に粟島の名物温泉乙姫の湯で入浴。
17:00 粟島村役場の2階にて交流会
焼き肉や、焼きそばなど、豪華な料理と美味しいお酒を振る舞われ、たくさんの方々と交流を深めた。
23:00 交流会終了&反省会
民宿なおやにもどる。
この日の反省は、日中に島の人との交流ができなかったので2日目はいろんな話を聞く、という風にまとまった。
23:30 就寝
2日目
7:00 起床&朝食
8:30 ワッパ煮の準備開始
1日目に使った石を洗ったり、魚を焼いたりと、大人数で準備にとりかかった。
11:00 ワッパ煮開始
1日目と同じ作業でみんな慣れてスムーズに働くことができた。
14:00 ワッパ煮終了&昼食
昼食は1日目とほとんど同じもの。
15:00 後片付け終了
島開きはこの日で終わりだったので、ワッパ煮会場から出店のテントまでほとんど片付けた。
15:30 漁師さんとの交流
一緒にワッパ煮をやっていた漁師さんと偶然出会い、そこから交流会が始まった。豪快にお肉を振る舞っていただき、我々1人1人に竹箸をプレゼントしていただいた。
17:00 島内観光
ボランティアの方々と、車で島を一周した。所々にある展望台からの眺めは、絶景だった。内浦の反対側の釜谷にもいった。さらに、神社なども見学した。
18:00 夕食
この日は民宿での夕食だった。タイのお刺身など粟島の新鮮な食材がテーブルにならんだ。
22:00 反省会
島の人々の温かさについて話し合った。
23:00 就寝
3日目
6:00 起床
朝の散歩にでかけた。海やキャンプ場、公園などを見て回った。
7:00 朝食
9:00 民宿なおや出発
子どもたちに見送られながら民宿を出発。
10:30 高速船で粟島を出発
(高速船代金、片道3690円)
高速船はフェリーより約30分早く、さらに揺れも少なく快適。
11:30 岩船港到着&酒田へ出発
途中で昼食をはさみながら酒田へと向かった。
16:00 酒田到着
登録:
投稿 (Atom)